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CLOWN
サーカスのCLOWN(道化師)のように、お客さんを笑顔にしたい。
2016年、ギターTommyにより結成。数度のメンバーチェンジを経て、2018年より現体制にて活動再開。
コンポーザーTommyの作る、ポップセンスあふれるメロディラインと、Misatoのパワフルキュートなボーカル。ボトムを支え曲を安定させるkazのベース。歌を活かしつつ曲をドライブさせるドラマー清水 Marc 謙太。4つの個性が一つになり、渋谷から全国、世界を目指し活動開始。
 
Vocal - Misato
birth - Oct. 17
2018年に約100名のボーカル候補者よりオーディションにて加入。キュートなルックスからは想像できないパワフルな歌唱力を持つ。バンドでの経験は浅いが、長期間プロレッスンを受けており、技術の高い歌唱力を持つ。
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Guitar - Ryusuke Tommy
birth - Oct. 25
幼い頃よりクラシックを学び、楽団にてクラリネットを演奏していたが、同時にパンクロックに目覚めギターを始める。様々なバンドで演奏、作詞作曲をこなしていたが、メンバーに恵まれず、結成と解散を繰り返し、一旦ギターから離れる。その後、演者もお客さんも楽しめて、見た目だけではなく、演奏技術も高いバンド結成のためメンバーを探しCLOWNを結成する。現在はCLOWNのコンポーザー兼リーダーであり、活動の中心となる存在。日本のパンクロックはもとより、British Punk、American HR/HM、Classic全般を好む。
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Bass - kaz
birth - Jan. 15
邦楽ロックとラウドロックを好み、学生時代はボーカルを担当していたが、音楽学校在学中からベースに目覚め、以降ベーシストとして一貫して活動している。音楽学校在学中から様々なバンド、サポートに関わり、主にラウドロックバンドにて活動。Tommyとは以前からバンドを通してお互い知っていた。加入していたバンドから離れる時期と同時に、CLOWNのベースも不在となりCLOWN加入を決める。
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Drums - 清水 Marc 謙太
birth - Mar. 17
友人からバンドに誘われ、ドラムが一番モテると言われ、言われるがままスティックを購入してドラムを始める。五十嵐公太氏(JUDY AND MARY)主催の音楽スクールにて、荒木大午氏に師事。グラムロックを中心に数々のバンドに加入していたが、「これが売れなければ終わり」と決めたバンドが解散したためドラムを辞める。数年後、ロサンゼルス滞在中、ハリウッドのカフェにてウェイターに「俺は台湾のミュージシャンだ」と、嘘をついた事がきっかけでまたバンドがやりたくなる。その後Tommyに出会いCLOWNへ参加する。African-American musicを好み「歌のためのグルーブ」を意識した演奏を重視する。
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